遺品整理、生前整理、老後整理、土地・建物から相続問題まで、ご相談下さい。遺品整理専門店Ihin99です。

鑑定をご希望の書画・骨董品鑑定を承ります

遺品の中に眠る財産発掘、骨董品鑑定のプロが拝見させて頂きます

骨董鑑定無料

遺品・生前整理をする時は、お手持ちの品物が相続財産になるのか、遺品として形見分けしても問題ないか確認をします。生前であれば、相続財産として周りに分かるように知らせたり、公正証書遺言に書き留めておく事が重要です。

鑑定する骨董品がある方
遺品か相続財産なのか価値を確認しておきましょう。
相続財産価値があれば所在や金額(時価)も周知します。
公正証書遺言など効力のある形で残すのも効果的です。
所有する骨董品の価値を知っておきたい方。

 

骨董品の価値が分かったら

 

遺品(故人)の場合

所有の骨董品の価値が分かったら、遺品(形見)として取り扱うのか、話し合いが事前についていれば問題はありませんが、そうでなければ、相続財産として遺産分割協議終了まで、相続人共有の財産(原則)として管理して置くことをお勧め致します。
金銭的な価値が有っても無くても故人が生前大切にしていた持ち物ですから、引き継げる方が大切に引き継ぐのが本来の形見分けですが、相続人は自分のよく知る身内だけとは限りませんから後々揉めない様にする事が大切だと考えます。

生前の場合

相続財産としての価値が十分にあると確認できたら、そのままにして置くより、費用はかかりますが、時期をみて公に効力のある公正証書遺言などでその内容を明確にしておいた方が後々の為になります。今のうちからご検討されても良いかも知れません。お手持ちの骨董品があり、その価値を知っておく事は生前整理でも非常に重要な事になります。

遺品・生前整理99ならこんな事が可能です
ベテランの骨董鑑定士が鑑定させて頂きます。
遺品か相続財産かお悩みならご相談下さい。
遺言作成など聞きたい事やご相談があれば士業の専門家が対応致します。
相続に係わる悩みがあれば、士業の専門家との連携も可能です。

 
素人判断で遺品の一部を形見と判断して分けてしまうのは、後々紛争の種になる可能性も考えられますし、相続財産として申告しなければいけなかったもに申告漏れがあった場合、追徴課税の対象になってしまう事も考えられます。

判断を下す前に、是非一度専門家に鑑定を依頼されては如何でしょうか、遺品・生前整理99では、無料で鑑定致します。場所により実費交通費を頂く場合もあります。詳細はお問い合わせ下さいますようお願い致します。

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