遺品整理、生前整理、老後整理、土地・建物から相続問題まで、ご相談下さい。遺品整理専門店Ihin99です。

沢山有る遺品整理の会社ってどこに頼めばいいの?

遺品整理の会社ってどこに頼めばいいの?

数ある遺品整理の会社の中から当社のサイトをご覧頂き誠にありがとうございます。
遺品整理が必要になったら、まずは、ワンストップで遺品整理が可能な業者かどうか確認しましょう
遺品整理会社は、遺品整理の仕事意外にも、リサイクル業、リフォーム、特殊清掃など他の仕事を兼務又は、それぞれの専門業者と提携している会社があります。
遺品整理とは、亡くなられた方が生前使用していた、家具や衣類などをきちんと仕分け整理しご遺族が形見として受け取った後残る残置物(不要品)の処理やリフォーム、特殊清掃、ハウスクリーニング等々故人がお亡くなりになられた時の状況などにより必要な作業の範囲が変わってきます。
又、遺品整理の作業は身内の方が亡くなられ葬儀を経て心身共に疲れた後に行われる事が殆どなため遺族の方には大変な重荷と感じる方が沢山いらっしゃるのが現状です。

又、ご遺品整理と相続財産の捜索は同時に行う事が理想だと言えます。
以下のリンクもご参考にして頂ければと思います。
遺品整理と相続財産>>>

遺品整理完了までに必要な主な作業内容

1、遺品の整理 (遺品の仕分け作業)
2、部屋の片付け (仕分け後の残置物の処分)
3、部屋の消臭 (必要に応じて特殊清掃作業)
4、ハウスクリーニング (床、水回り等の清掃作業)
5、リフォーム (ご自宅、賃貸物件の現状復帰)
6、遺品のお焚き上げ(遺品の供養)

必要な資格・許可等

1、古物商許可免許 (買取可能な物であれば買取)
2、産業廃棄物許可(残置物の適正な処分)
3、遺品整理士認定(遺品整理に関する資格)
4、賠償責任保険加入(最低1億円以上の損害賠償保険)

大切な身内の方を亡くされて、心身共に疲れきっている時に、上記の様な作業を
業者を探して一つ一つ依頼していくのも時間や費用的にも大変な負担となってしまします。

上記の様な作業の流れをワンストップ(全て)に対応できるかどうかが業者選びのポイント
となります。

ワンストップ(一括)サービス

ワンストップで作業が可能であるため、作業全体の見積金額も一つ一つ別の業者に依頼するよりは安く済ませる事が可能ですし、なるべく早く日常の生活に復帰するためにも、必要なプロセスだという事ができます。

物やサービスではないですが、出来る限り故人の思いやご遺族の希望などを汲んでの作業ができる業者を選ぶ事が大切です。そうすれば、故人にとってもいい供養になりますし、残された家族もしっかり見送ってあげられたという気持ちになるのではないでしょうか。

実は、まだ有る業者選びのポイント

遺品整理に関して業者選びで必要なポイントの一つは、上記でご説明致しましたが、遺品(形見)と相続財産の区別が必要になってきます。遺産の相続は、大概葬儀が終わった後に相続人(法定相続人)を選定し相続財産を相続人全員で分割するための遺産分割協議を行います。

この際に、故人の財産目録を作成し、相続人全員が財産の内容に目を通し相続する財産を確認します。
亡くなられた方と同居されている場合はある程度個人の遺品の価値を把握できている場合もあるかと思いますが、別に暮らしていた場合ですと、遺品整理の前に、遺品なのか財産として分割するのかを明確に決めて置かないと後で揉める大きな要因となります。

実はこの様な事が遺品を整理する前に明確にして置かなければならない最重要課題となります。
遺品なのか、財産として扱うのかは民法の中でもある程度は決められていますが、基本的に遺品は全て故人の相続財産となりうる可能性もあるとゆうことです。


遺品整理は相続財産探しから

どうせなら安い業者に頼みたい!

遺品整理を始める前には葬儀や相続など色々とお金や精神的な苦労が発生してしまいます。
遺品整理の費用や気苦労はなるべく安く、軽く済ませたいと思うのが普通です。

でも、安い業者には注意が必要です。

処分費用を浮かせるために不法投棄。

集めた家電品や家具など処分できない時は経費を浮かすため不法投棄をする業者も存在します。大切な遺品です。その役目を終えた後でもキチンと処置できる業者を選びましょう。

作業が早すぎる場合も注意が必要です。

ポケット、本やファイル書類の中など細かな確認作業をしていないから早い安いのです。
これでは、遺品整理の仕事としては失格です。
ファイルや本の中から現金や大切な書類が出て来る事も珍しくありません。

分別作業をしていない業者。

分別作業は、一つ一つの品物に及ぶのが常です。
そのため、それを疎かにする業者は、その分料金を安く設定しています。
大切な個人の持ち物ですから、丁寧に分別をして仕分けをする業者が理想です。

作業中に発見した貴重品やお金を着服する。

まだ、遺族の方さえ手を付けていない故人の遺品の場合、貴重品や現金が出て来る
確率は非常に高くそのまま持ち去っていく行く業者も悲しいかな実際に存在します。

見積もりをしたのに高い追加料金が発生する。

安い見積料金だったはずが、後で高い料金を請求してくる業者がいます。
このパターンて意外と多いです。最初に提示(見積した料金)で間違いがないか
必ず確認をし、できれば念書を取っておいた方が安心です。

遺品整理の作業日数は、作業に係わる人数や広さ物量にもよりますが最低でも1日~3日はかかる場合が殆どです。通常の引越しや片付け作業とちがい、一つ一つの品物を丁寧に確認して作業を進めるため、時間もかかります。まずは、お気軽に無料見積をご依頼下さい。

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